H小説

TOP > MAIN > Archive

「全裸の銀盤女王」第3話 奴隷宣言

 翌朝、由美にはさらなる辱めが待っていた。「由美。まずは、これをなめてからだ!」高橋は、下半身を露わにすると、肉竿を差し出す。「お、オチンチンをなめるのですか?」顔が強ばった。「そうだ。どの、夫婦もやっているぞ。生理や妊娠したら、口を使って処理してる。お前もやれ!」 (私には、出来ない。そんな汚いことは…)肉竿を触るが口は付けられない。「由美、まだわかってないな。やりたくないなら、それで良い!」「
by 赤星直也のエロ小説


萌駅 読み物探し処 アダルトエンジェル 官能小説.com
かうんとだうん☆あだると アダルトサーチエンジン「X」エックス エログちゃんねる 日本エログデータベース
アダルト専門 リンクアダルトサーチ エロ検さ~ち 官能小説の館 えろまとめ-サーチ
画像掲示板PINKのとら  アダルトサイト@相互リンク募集-自動登録型SEO  アダルト専用相互リンク集
 えろねっとわーく 男を思い通りに操る術、教えます。